React v16.3ではContext APIが刷新され、コンポーネント間のデータの受け渡しが
バケツリレー的な手法から直接データストアから状態を取得できるようになっている。
ということで、まず試してみる。
npm@6で追加されたnpm auditでpackageのセキュリティ情報をチェックする
npm@6で新たにnpm auditが追加されていた。
これはliftsecurity.ioという企業が持っていたセキュリティノウハウをがnpm incが取得したことにより実現されたとのこと。
ということで自分のプロダクトでいかほどかおためしして見てみる。
CSS APIを操作する (CSS Houdini)
ここ最近のChromeのアップデートでHoudiniプロジェクトで進められている機能が試すことが可能となったということでざっと眺めてみた。
golangの関数のオプション引数を実現する
Gopherなら既にご存知なのだろうけど。
Golangでインスタンスを作成する際に可変長引数を受け付けつつ、拡張を考慮した設計をしたかった。
デフォルト引数を使えればいいけど、Golangにデフォルト引数はないので、色々と探してFunctional Option Patternということを
知ったのでメモ。
ProxyとReflectを使ってオブジェクトを拡張する
Proxyオブジェクトがサポートされたことで、
JavaScriptにでもオブジェクト操作が柔軟に拡張できるようになった。
これにより処理を動的に拡張するメタプログラミングできる。
ということで、参考になりそうな事例があったので試してみた。
Node.jsのアドオンをN-APIで実装する
Node.js 8.0からはN-APIというものが試験的にサポートされている。
これはNode.js APIのABI(Application Binary Interface)-stableな中間レイヤでこれを使うことでネティブアドオンの開発が効率的になる。
brewのHOMEBREW_ENV_FILTERINGフラグを知った
brewが実行のたびにcurlエラーという状況になり、しばしはまったのでメモ。
稼働中のapacheプロセスやphpエラーgdbで追う
稼働中のサービスにおいてapacheのプロセスが閾値を超える事象が頻発したり、
phpのバグを踏んだりした際に。なにが原因なのか究明のために行ったときの備忘録。
Goのメモリ管理を眺めてみた
Golangでツールやアプリケーションを作ったりしてるが、
メモリ管理がどのようになっているのか気になったので眺めてみた。
React Roter v4 (RRv4) を使用した時の備忘録
react app を使う際にルーティングとして利用するreact-routerがv4になっていたので、ざっくりと触ってみた時の備忘録。